BLUETTI EP500

BLUETTI EP500

安心と楽しみを蓄電する 可搬型蓄電池

5100Wh/2000W(ピーク4800W)で大容量 キャスター付きで自由に移動 UPS付きで停電であることさえ気づかない Campfireでクラファン価格:最大35%OFF

防災・避難

もしものために本物の備え

  • 災害があって、外で避難する場合、手持ちのポータブル電源は重くて不便です。また、片手で持てるポータブル電源は大体家庭防災用に向いていません。
  • 従来の家庭用蓄電池は重くて、家に固定され、避難するに持ち運びができません。
  • BLUETTI EP500は違います。キャスター付きですので、避難する場合、より簡単に移動できます。5100Wh/2000Wの大容量ですので、たとえアウトドアで連泊しても、日常生活で必要な電気製品が満足に使えます。

※BLUETTI EP500の出力はもちろん純正弦波です。

家庭用・店舗用・オフィス用

非常用(UPS付き)

家庭用・店舗用・オフィス用

  • 現代生活に不可欠な電力は自然災害によって、確保できない場合がよくあります。
  • 災害・停電の場合、業務や生活を保障するには電気が必要です。特にデスクトップ式のパソコンや家庭用ゲーム機などを利用する際、電気が切れるとデータが無くなってしまうと、大変困ることになります。
  • UPS(無停電電源装置)付きのBLUETTI EP500があれば、そのような恐れがありません。
  • 停電が発生した場合、自動的に電源供給に切り替わりますので、まるで停電がなかったのように、電気製品を使用することが可能です。

どこでも「電源」

イベント・移動販売車での応用

  • 安全上の配慮で、発電機を使用禁止の出展場が近年増えています。
  • しかし、電気を使わないと、商売ができません。
  • その解決策として、BLUETTI EP500をおすすめします。

発電機の問題点:

  • 騒音:発電機はエンジンを使用しているので、発電中はどうしても騒音が発生してしまいます。近所トラブルの原因になり、苦情が出る可能性もあります。
  • 匂い:有毒な排気ガスが発生されますので、危険性がありますし、顧客も匂いを遠慮して避ける可能性があります。
  • 管理:ガソリンの調達や、発電機の日常管理に関しても蓄電池より面倒ですので、使用時、発電機が動かない恐れがあります。

BLUETTI EP500を使えば、上記のような問題がありません。→

どこでも「電源」

節電・オフグリッド

充放電サイクル数は6,000回以上

  • ご存知のように、太陽光充電ができる大容量蓄電池を備えば、電気代を節約することもできます。ただし、太陽光発電システムの構築が安くなったとはいえ、相場で百万円以上の費用がかかります。
  • それに対して、BLUETTI EP500の場合、たとえ太陽光システム工事をしなくても、折畳式ソーラーパネルを使えば、節電できます。
  • しかも、ソーラーパネルからBLUETTI EP500への充電は最大1200Wまでですので、太陽光充電しながら放電することも可能です。そして、充放電サイクル数は6,000回以上っていうことは、毎日使っても15年以上使えるということです。
  • ※BLUETTI EP500 + BLUETTI SP200(2枚〜6枚)で簡単にオフグリッドになれます。
節電・オフグリッド

BMS搭載
安全・安定・安心

可搬型家庭用蓄電池「BLUETTI EP500」はほかのブルーティ電源と同じくBMS(バッテリーマネージメントシステム)搭載しており、各セル電圧のばらつき制御を行い、バッテリーの安定・安全を確保します。 それだけではなく、BLUETTI EP500の本体には、 高温保護、過電圧保護、低電圧保護、放電低温度保護、過電流保護、過負荷保護、ショート保護、充電過電圧保護などの設定が施されており、 皆様が安全・安心にお使いことが可能です。

*1000回以上の試験済みです。

ショート保護

過充電保護

過電圧保護

高温保護

過負荷保護

過電流保護

BLUETTI EP500

停電であることさえ気づかない 可搬型蓄電池